あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。
といいつつも、10日も過ぎてしましました(苦笑)
ご無沙汰しております。羊ですw
ブログで記事を書くのも久しぶりだぁ。。反省反省x2
ということで、今年初めての記事ですが。
まあコレといったネタが無いので(爆)
最近、遊んで作っているmixiアプリを公開しておきます。
mixiアプリの勉強で作ったモノなんで期待しないでください。
もちろんバグ満載ですww
丼勘定β~丼屋育成ゲーム~
http://mixi.jp/run_appli.pl?id=13930
内容は、最近流行している育てるゲームです。
空き地に「店舗」を建て、ショップから「丼」を購入し「店舗」にセットして販売開始。
営業時間後に、売り上げ回収(¥マーク)で経験値と利益が回収出来るという仕組みです。
フレンド機能としては、マイミクの営業中の店舗に「客寄せ」を行ったり「Help」したりも出来ます。
「客寄せ」→「Help」で、丼の「利益率」が上がって利益もUPします。
といった感じです。
次に開発環境をざっくり説明
Mixiアプリ側は、Flex3 + FlashDevelop で開発してます。
mixi APIとflashの通信に「flixi」というライブラリを利用しています。
あとハッシュ(MD5m,SHA1)を利用するために「corelib」を利用しました。
Flashとサーバ間の通信は、AMF(Action Message Format)を行う為、amfphpを利用しました。
amfを利用する利点は、XML通信よりもバイナリー通信の為、通信データが少なくて済む事と、
Adobe独自規格?なので、新しいライブラリ追加も無く、Flashとの相性も良いという事です。
同じバイナリー通信可能な GoogleのProtocol Buffers を考えたが、時間とphpの実装が今一なので今回は見送りました。
一段落して余裕が出たら実装を試してみたいです。
詳しい内容はリクエストあれば公開していこうかなw
これから頑張る事は
・ポップアップやコントロール系の独自クラス化
・ベクター画像(svg)の読み込み利用
・携帯版の作成
・Protocol Buffers 実装
・クラウド化(Google Apps OR Amazon EC2/S3)の利用
コレくらいやれれば一人前?って事でしょうかね。
道のりは長し!

